恋愛心理学で気になる彼と両思いに。教えてパパ~

あるある体験談記事(レディース・メンズ)

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恋愛に良い思い出がない…でも次こそは

いつもいつも恋愛してはつらい思いをしてばっかり…そんなあなた。今回は心理学を使って好きな人と両思いになっちゃいましょう。

好意の返報性

相手から好意を示されると自分も相手に同じ分だけ好意を示したくなる「好意の返報性」。これは自分から相手にしても同じなので自分が相手に好意を示すと相手もあなたに好意を示したくなるんです。

例えばですが、自分が相手に嫌な態度をとると相手もあなたのことが嫌いになったり、相手から好意を示されると自分も相手のことを好きになるといったようなことです。だからといっていきなり「好きです」なんて言ってもあまり効果はありません。さりげなく自分は相手のことが好きだと思わせるのが効果的です。

さりげなく好意を伝える方法はこんなものがあげられます。まずは笑顔です。笑顔は相手に好意を示す方法として一番です。ふとした時に顔が怖い…。なんてことがないようにいつも笑顔でいることを心がけましょう。

また名前を呼ぶことも効果的です。相手は名前を呼ばれると自分を強く意識してくれていると思うのです。会話の中にも何回か相手の名前をいれていくといいでしょう。

そして視線。これも効果的です。何回も目が合うのは好きの印なんてよくいいますね。それくらい視線は好意を伝えられるものです。ただ、長く見すぎてると睨んでるように見えてしまうので注意。

人は誰しもが認められたいという思いがあってたとえ小さなことでも褒められると自分を認められた!と思い込むのです。

友達に協力してもらう

「ウィンザー効果」というものがあり、第3者から与えられた情報の方が信じやすく、また記憶に残りやすいという考え方があるのです。

この心理学を利用して友達を通して自分が相手のことを褒めてたよなどを伝えてもらえば相手もあなたが自分のことを褒めてくれたと思い好きになる可能性が高いです。

リスクもありますが友達にあなたが相手のことが好きだということを伝えてもらうのも一つの手かも。

聞き上手になる

もしデートができるような状況になったとしても会話が盛り上がらないと相手に良い印象は与えられません。人は自分のことを気持ち良く話せると会話が盛り上がったようにおもいます。

そのため聞き上手になると会話が盛り上がるのです。相手の話に相づちをうつことは聞いていることがよく分かり、とても相手に良い印象を与えてくれます。ただ何回も「うんうん」と言っているだけでなく、相手の言っていたことによって反応を変えると相手も自分の話をよく聞いてくれているんだなぁと思います。

恋愛心理学を使って好きな人と両思いになっちゃいましょう。そしたらばヘアスタイルも変えていざアタックだ!

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