ヘアアイロンが無きゃ旅行も行きたくない

あるある体験談記事(レディース・メンズ) 似合う髪型・顔型別お悩み・疑問・裏技(メンズ・レディース)

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旅行でも持ち歩きます

47歳、事務員です。私の場合くせ毛の為ヘアアイロンは毎朝の必須アイテムとなっていて、旅行にも必ず持って行き、ヘアアイロンなしの人生は考えられないくらいです。その為ヘアアイロン歴は長く、今はヘアスタイルによってストレートアイロンと巻き髪用ヘアアイロンの2種類を使用して、色々なヘアスタイルを楽しんでいます。

ヘアアイロンだけでも単なるストレートだけでなく、毛先カール・ゆるふわカール・たて巻きカール等色んなヘアアレンジが出来ます。でも、やっぱり巻き髪用ヘアアイロンはそれに特化したアイロンなので、ストレート用アイロンで作るカールよりも簡単で素敵なカールが出来上がります。

こちらのアイロンは慣れるまでなかなかうまく使う事が出来ず、最初は髪の毛を傷めてしまう事もありましたが、何度も使っているうちにコツがつかめてキレイなカールが簡単に作ることが出来ます。巻き髪用ヘアアイロンはストレートアイロンとは違い、最初はどんな角度でどのように使用すればよいかもわからないと思います。

慣れるまで頑張りました

美容院でカットやカラーの後にセットしてもらう際に、巻髪をお願いすればブローと同料金で巻き髪用ヘアアイロンを使ったきれいな巻き髪にしてくれます。その際に美容院の人に家でも巻き髪用ヘアアイロンを使ったヘアスタイルをしたいと言えば、丁寧に使い方やコツを教えてくれます。それまで私は自己流でやっていましたが、やっぱりプロにコツを聞くと自分は一度のたくさんの髪の毛を取りすぎて巻き髪していた事など違っていたこともわかりました。

私がヘアアイロンを使う際にきれいに仕上げるコツは、使用前に寝癖等をスプレーで直し、ドライヤーでしっかり乾かしてから始めることです。これによりヘアアイロン使用後の仕上がりのツヤが違ってきます。また、鏡での見た目を気にするあまり前や横の髪の毛や表面の髪の毛はしっかりアイロンをかけますが、後ろの鏡で見えない髪の毛や髪の毛の内側の普通では見えにくい場所のアイロンをおろそかにしがちです。

でも、ピンを使って表面の髪の毛をあげておき、まずは内側の見えない部分の髪の毛をきちんとヘアアイロンすることにより、風に吹かれても髪の毛をかきあげても、何をしてもバッチリなヘアスタイルになります。せっかく朝の忙しい時間に手間なことをするならしっかりと効果を発揮できるようにしたいです。ここは、きれいなヘアスタイルにするために手を抜いてはいけない重要な部分です。
 
癖毛で色んな髪型が楽しめないという時代は終わり、ヘアアイロンによって癖毛でも自分でで色んなヘアスタイルにできるようになりました。もっともっとヘアアレンジを楽しみたいと思います。

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